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娘は性奴隷 パフォーマー りな

 笹山ありな似の彼女のチャットでの名前は”りな”だ。しかし、本名は違う。それは当然だ。彼女の本名は”伊沢麗華”という。

 彼女のすっぴんは画面を通して見るだけでも素敵だった。眉は剃っているから平安時代の女性みたいに短い。しかし、顔立ちは綺麗だから、その分愛嬌を感じる。話し方もゆっくりでどこか癒される感じもある。

 その日は夜ということと、子供が寝ているという事で彼女の裸を見る事は出来なかった。

 別の日。

 彼女は普段通りに昼間、ライブチャットに出ている。そんな彼女を見つけた時、ちょうど、彼女はパーティーチャットで多くの男性客が画面を通して見ている中、彼女は全裸になって電マを股間に当てている姿を見た。

 彼女のその姿は以前、夜に見た姿とは違い、顔は化粧され、セミロングの髪は後ろでまとめられている。胸は小さめだが乳首は敏感に感じているのか、すでに立っている。見ているだけでも硬くなっているのがわかる。彼女は右手で電マを股間に当て、左手で自分の乳房を大きく愛撫をしている。

 そして時折漏れる喘ぎ声は俺のあそこを熱くする。

 他の客からのリクエスト画面に表示される。

『えぇ・・・。オマンコ?濡れているか?』

 そんな言葉をいった彼女は、おもむろに自分のあそこへ左手を持っていき、濡れ具合を確かめるようにクリトリスやオマンコを指で触ると、ジメっとした感触を感じた指をカメラの前にもってきて、『ほら、こんなに濡れている。糸、引いちゃってる』といった。

 そして、その濡れた指を自分の乳首に円を描く様に塗り付けると、感じているのか喘ぎ声を挙げた。

 客の誰かが次のリクエストをした。

『潮吹き?今日は出るかな・・・』というと、彼女はクリトリスに当てていた電マを外し、股間を一瞬見せながら立ち上がると、カメラの位置を床から上になる様に変えて、サランラップと紙おむつを準備して潮吹きの体制を作ると、『見える?』といって、左手をオマンコを広げるように指をあて、右手の中指を濡れたオマンコの入り口に触れ、指を濡らしてからオマンコにゆっくりと指を挿入する。

 一瞬、彼女の全身がビクンと大きく反応する。彼女は顔をカメラから天井に向けた。そしてゆっくりと戻すと、『やるよ・・・。見ててね』といい、指をゆっくりと動かし始めた。

 最初はゆっくりと動かす指も、彼女の喘ぎ声と連動してか、徐々に激しくなっていく。カメラには彼女のオマンコは映し出されないが、クチュクチュというあそこの濡れる音が次第にグチュグチュと粘度を高めていく。

『あぁ・・・、気持ちいい。あぁ・・・、逝きそう・・・』

 彼女の体が反応する。腰から落ちそうになるのを彼女は堪えている。

 指の動きは激しさを増し、クチャクチャクチャクチャと音が変わった。カメラに向かって飛沫が飛び始める。

 彼女の潮吹きという見せ場を作りだした。

 潮吹きは彼女の指の動きに合わせてサランラップを掛けたカメラの周りを濡らす。飛沫の一滴がカメラのレンズの前に落ち、彼女の姿をぼやけさせる。が、彼女の姿は美しい。そして、堪え切れずに彼女は腰からソファの上に倒れ込んだ。

 ソファに倒れ込んだ彼女の体が腰からピクン、ピクンと数回跳ねあがる。息を切らす彼女がオマンコから指を外すと、ソファの横に置かれたティッシュを引き出し、自分の股間を綺麗に拭いた。そして、カメラの位置をもとに戻すと、『見えた・・・・?ハァハァ・・・。気持ちよかった?みんなも逝ったかな・・・』といい、自分のクリトリスに指をあてて、オナニーの余韻を感じていた。

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娘は性奴隷 プロローグ

 妻の葬儀は終わった。

 彼女と知り合ったのは7年前の夏の終わりだ。

 彼女はその当時、アダルトチャットというライブチャットのパフォーマーという仕事していた。俺はそのチャットの客だ。

 毎回、ライブチャットの女の子と話をしたり、女の子の裸やオナニーを鑑賞するのにはポイントを購入して、そのポイントを利用して女の事の楽しい時間を過ごしていた。

 そんな楽しい時間を満悦しようとサイトを開いた時、偶然、過去にアダルトビデオに出ていた女優に似た顔立ちの女の子が他の客と話をしているのを見つけた。

 俺は迷わず、サイトを通してのメールを彼女に送った。内容は、ーどうしても君と話がしたいーとだけ。しかし、彼女からは客との話に夢中なのか、返事はなかなか返ってこなかった。

ーもう・・・、今夜は無理かな・・・ー

 そう諦めかけて、他の女の子と楽しもうと選んでいた時、メールを送った彼女から返事が返ってきた。

 彼女からの返事は、ーエッチな事は出来ないけど、お話だけならーとだけだった。俺は、ーそれでもいいーとだけ返すと、彼女からの返事は、今度はすぐに返って来た。内容は、ー終わったら、連絡しますーと書かれていた。

 それから30分ほど、彼女が終わるのを待った。

 彼女から連絡が入った。


ーまだ、起きていますか?これから、話せますが、エッチな事はできませんー


 彼女からの連絡が届いた。俺はすかさず彼女に返信をした。

ー起きています。すぐに入れますよー

 彼女に送ったメールに対して、すぐに彼女から返信が届く。

ーでは、待機していますー

 彼女からの返信メールを確認したのち、サイトに戻ると彼女のサムネイルが表示され、そこには[待ち合わせ]と表示されていた。

 俺は彼女のサムネイルにカーソルを合わせると、マウスをクリックした。すると画面が変わり、薄暗い部屋の中にカメラの前から姿を隠す女性の画像が映し出される。俺はマウスを2ショットというボタンに合わせてクリックをすると、画面はポイント利用しての会話ができる画面へと変わった。

『こんばんは』という声が聞こえると、画面にはすっぴんの彼女の顔が現れた。やはり、元アダルトビデオ女優の”ありな”に似ている。

「こんばんは。突然ですいません。笹山ありなさんですか?元AV女優の?」と唐突に俺は質問したが、彼女からは『NO』の答えが返ってきた。

『笹山ありなって、誰ですか?』と彼女から質問されたので、俺は理由を説明して改めて聞いた。しかし、彼女からは笑顔で『違います』と返されたが、画面の中の彼女は検索をしているようだった。そして、検索の結果、『あっ、似ている』といった。

 それから、彼女とはAV女優の話題からお互いの自己紹介を兼ねた話題、なぜ彼女はこの時間、エッチな行為が出来ないのかを尋ねた。

『子供が寝ているの』

 彼女から返ってきた言葉に、俺は耳を疑ったが、それほど大きな驚きは無かった。別に子供がいるからライブチャットを仕事をしているという女の子は他にもいる。彼女らはシングルマザーとして昼間、フリータイムでの仕事をしたいという希望はあるが、会社側がそれを許さない。

 会社側は子供が病気だから休むというと、『子供なんかよりも、業務優先だろう』とあからさまにいう上司や会社が多い。その結果、仕事を続ける事が出来ないのだ。いや、出来なくする環境を作り出していくのだ。

 彼女も過去にそういった経験をしていたので、子供を保育園に預けながら、自分はそこそこ稼げるライブチャットを仕事にしていた。たとえ、ネットを介しての裸を見せたり、オナニーを見せたりと抵抗はあるものの、生活には代えられない。生きて行くためにはと覚悟を決めていた。

 俺は、そんなAV女優に似ている彼女の生活状況を聞き、何故か助けたいと思うように心が揺らいだ。

 そして、そんな環境をきっかけに、俺は彼女との関係を築いていった。

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